ショートステイ久下さん家の日常やイベント、季節のことなど更新します。 一覧へ戻る夏の夜は、やっぱり花火2026-08-17久しぶりの花火に、楽しくて喜びに満ちた笑顔見られました。またやりたいと早くもリクエストあり。江戸時代に観賞用としての花火(赤橙色(オレンジ色や炭火色)の1色のみ)が広まり、明治時代に海外から様々な金属系薬品が輸入されカラフルな花火が表現されるようになったそうです。